矯正治療

矯正治療

矯正治療

ご自分の笑顔に自信はありますか?

自分の歯や口元の見た目について意識したことはありますか?

矯正治療は口元を改善して自信を回復させてくれます。
年齢を問わず美しく整ったまっすぐな歯は素敵で気持ちがいいものです。

矯正治療のメリット

1.笑顔に自信
歯が不揃いだったり、歯と歯に隙間が空いていて口元を隠して笑っていませんか?
歯並びを改善して美しい口元で笑顔に自信を取り戻しましょう。

2.虫歯や歯周病予防効果
歯並びが悪いと歯と歯の間に食べ物がつまり、虫歯や歯周病になる確率が高くなります。
虫歯や歯周病を予防する為にも矯正治療で歯並びを改善することをオススメします。

3.快適な食事
不整合な咬合は食べ物を噛むのが大変な場合があります。
整った歯並びで食事を思いっきり楽しめるようにしましょう。

お気軽にお問合せください:電話番号0545-51-5170

矯正担当医紹介

片岡 彩乃

ホームページをご覧頂き有難うございます。矯正治療を担当しております片岡です。
矯正治療とは、悪い歯ならびや噛み合わせを、きちんと噛み合うようにして、きれいな歯ならびにする歯科治療です。
しかし、きれいな歯ならびにするために、歯を削って差し歯にすることは基本的にはありません。矯正治療は開始する時期が重要です。

当院では、矯正の相談を無料にて行っておりますので、歯並びや噛み合わせが気になる方はお気軽にご相談下さい。

片岡 彩乃(Ayano Kataoka)

経歴

  2005年3月
日本歯科大学歯学部卒業
  2005年4月~2006年3月
日本歯科大学附属病院研修歯科医
  2006年4月~2008年3月日本歯科大学附属病院矯正歯科レジデント
  2008年4月~2012年3月
日本歯科大学附属病院矯正歯科臨床助手
  2012年4月日本歯科大学附属病院矯正歯科助教
  現在に至る

資格

日本矯正歯科学会認定医

所属学会

 日本矯正歯科学会
 日本顎関節学会

 日本成人矯正歯科学会
 日本口蓋裂学会

 日本舌側矯正歯科学会
 日本顎変形症学会

矯正装置の種類

メタルブラケット
歯の表側に金属のブラケットを装着する一般的な矯正治療です。
多くの症例に適応しています。

セラミックブラケット
セラミックブラケットは、メタルブラケットより審美性に優れた装置で、メタルブラケットに抵抗がある方にオススメです。
メタルブラケットより費用が高くなります。

リンガルブラケット
リンガルブラケットとは、歯の裏側にブラケットをつけて治療していく方法で、舌側矯正や裏側矯正とも呼ばれています。
装置が内側についているので、周囲に方に矯正をしていることを気付かれにくい一方で、個人差はありますが、話しづらいことがあります。また、費用が高い、治療期間が長いなどのデメリットもあります。
マウスピース
マウスピースとは、「アライナー」という透明のマウスピースを装着して、歯を少しずつ移動させていく治療方法です。
ブラケットやワイヤーを使用する矯正とは違い、取り外す事ができますが、一日20時間以上装着しないと歯が移動しません。比較的簡単な矯正治療に使用することが多いです。

矯正治療の流れ

1.矯正相談
1.矯正相談

まずはお気軽に無料矯正相談をご利用下さい。
現在のお悩みやご希望について詳しくご相談下さい。

2.精密検査/診断
2.歯の検査・カウンセリング

現在の歯の状態を詳しく知る為に、レントゲン写真や石膏モデルを作成します。

今後の治療計画についても詳しくご説明致します。

3.治療
3.治療

矯正治療を始める前に治したほうがよい歯の治療も行います。
矯正装置を着け、ワイヤーを調整致します。
口腔内検査と歯のクリーニングのために月1回を目安に来院して頂きます。

4.保定期間
4.保定期間

リテイナーを装着して歯の新しい位置の保持を行い組織を安定させます。
半年に1回を目安に検査を行います。

矯正治療Q&A

  Q
矯正治療は痛いですか?
  A
矯正治療を初めて装着し、ワイヤー調整を行う際に多少の痛みを伴う場合がありますが、2~3日で治まります。場合によっては鎮痛剤を飲むこともあります。
  Q
矯正装置はどの位着けていればいいですか?
  A
噛み合わせの状態や年齢、歯の健康状況により異なりますが、一般的には1年から3年位の間つけて頂きます。
  Q
矯正装置着用時の食事制限はありますか?
  A
キャラメルのように歯にくっつきやすいものや固いせんべいなどは、矯正装置を壊してしまう恐れがありますのでなるべく避けて下さい。